Claude Code / Codex のスキル作者
firebase のスキル 12件
firebase が公開しているスキルのうち、当サイトが収録している 12 件の一覧です。インストール数の合計は 1,745,550、最上位は firebase-ai-logic-basics(総合 44 位)。リポジトリの最終更新は 2026年11月5日。
GitHub: github.com/firebase
インストール数は上流がまでに集計した値です。star はに GitHub から取得しました。
インストール合計はスキルごとの値を足したもので、利用者の数ではありません。インストール数の読み方
この数字は「選ばれた回数」か
リポジトリごとのばらつき| リポジトリ | 収録 | ばらつき | インストール数の幅 | 読み方 |
|---|---|---|---|---|
agent-skills | 12 | 22.3% | 59,406 〜 178,946 | 一部がまとまっている |
揃っている組と、個別に選ばれている組が混ざっています。同じ公開元でも塊は 1 つとは限りません。
ばらつきは変動係数(標準偏差 ÷ 平均)です。5% を切るとまとめて入る配布、30% を超えると 1 件ずつ選ばれていると読んでいます。母集団全体の実測はインストール数の読み方にあります。
作り込みの印
収録 12 件のうち| 印 | 件数 | 何が分かるか |
|---|---|---|
| ライセンスの明示 | 12 / 12 | 業務で使えるかを自分で判断できる |
| Codex 向け設定 | 0 / 12 | agents/openai.yaml の同梱。D-040 |
| 評価の同梱 | 0 / 12 | evals/evals.json。動作を自分で確かめられる |
allowed-tools | 0 / 12 | 確認なしで使ってよい道具が宣言されている(制限ではない) |
SKILL.md の大きさは中央 4,889 バイト、同梱ファイルは中央 4 件。印が少ないことは品質が低いことを意味しません。確かめる手数が増えるという意味です。観点は公開元の選び方に書いています。
どの分野に出しているか
当サイトの分類での内訳分野が 1 つに集中している作者は、その領域に絞って作り込んでいることが多く、分散している作者は横断的な道具立てを出していることが多いです。どちらが良いという話ではなく、自分の用途と重なるかで見てください。
ライセンスと更新の状況
ライセンスの内訳
リポジトリに明示されているライセンスです。「明示なし」は「自由に使える」という意味ではありません。業務で使う場合は公開元に確認してください。
更新の状況
アーカイブされたリポジトリはありません。最も新しい更新は 2026年11月5日です。
実用度スコアの「保守性」は、リポジトリの最終更新日からの経過とアーカイブ判定で決まります。更新が止まると順位は下がります。
firebase のスキル一覧
実用度スコアの高い順| 順位 | 変動 | スキル | 分類 | インストール | 実用度 | star | 最終更新 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 44 | ▲1 | firebase-ai-logic-basics firebase/agent-skills
公式 Firebase AI Logic で、アプリから Gemini を直接呼ぶ仕組みを組ませる。Web・Android・iOS・Flutter の初期化、画像や PDF の入力、会話、JSON の出力。本番の前に App Check を必須にさせる。Firebase 公式 | ⊹ スキルを作る・探す | 505 | 26/11/5 | ||
| 57 | ±0 | firebase-data-connect Firebase から PostgreSQL を GraphQL で扱う。製品名が SQL Connect に変わっている | ▤ データ・DB | 505 | 26/11/5 | ||
| 104 | ▲2 | firebase-basics Firebase の CLI の導入とプロジェクトの選択だけを担う入口。残り 12 件を呼び込む役も持つ | ☁ インフラ・クラウド | 505 | 26/11/5 | ||
| 246 | ▲8 | xcode-project-setup iOS のプロジェクトに Swift Package を足す作業を、同梱の Swift の道具に任せさせる。プロジェクトのファイル(.pbxproj)を文字の置き換えや Ruby で直に書き換えさせず、依存の追加と製品の結び付けと、Firebase に要るリンカの設定までを一度に行わせる | ⌘ 開発・コード | 505 | 26/11/5 | ||
| 259 | ▲10 | firebase-remote-config-basics Firebase Remote Config(アプリを出し直さずに設定を切り替える仕組み)を扱わせる。テンプレートを JSON で取ってきて手元で直し、利用者の確認を必ず挟んでから反映し、履歴で確かめる。Android と iOS の組み込みの手順つき | ⌘ 開発・コード | 505 | 26/11/5 | ||
| 311 | ▲9 | firebase-auth-basics Firebase の認証を入れる。CLI で有効にできる方式は 3 つだけで、残りは管理画面 | ⌘ 開発・コード | 505 | 26/11/5 | ||
| 342 | ▲12 | firebase-app-hosting-basics Next.js や Angular を SSR ごと載せる。従量課金の契約が前提で、無料の範囲では動かない | ☁ インフラ・クラウド | 505 | 26/11/5 | ||
| 344 | ▲19 | firebase-firestore Firestore を設計して問い合わせる。版(Standard か Enterprise)の判定を必ず先にさせる | ▤ データ・DB | 505 | 26/11/5 | ||
| 359 | ▲11 | firebase-security-rules-auditor Firestore のセキュリティルールを、攻撃側の視点で読み直させる。5 段階で採点まで | ◉ セキュリティ・監査 | 505 | 26/11/5 | ||
| 385 | ▲11 | extension-to-functions-codebase
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ☁ インフラ・クラウド | 505 | 26/11/5 | ||
| 398 | ▲12 | firebase-hosting-basics 静的なサイトと SPA を配信する。SSR が要るなら別スキルへ、という線が最初に引いてある | ☁ インフラ・クラウド | 505 | 26/11/5 | ||
| 423 | ▲10 | firebase-crashlytics Android か iOS のアプリに Firebase Crashlytics の落ちた記録を入れさせる。版は毎回最新を調べさせ、iOS ではシンボルの送り出しまで組ませ、最後にわざと落として届いたかを確かめ、試しのコードを消させる | ☁ インフラ・クラウド | 505 | 26/11/5 |
「順位」はこの作者の中ではなく収録全体での総合順位です。インストール数の出典は Skillselion (skills.sh のレジストリ由来)。star 数・最終更新日は GitHub。
このページは公開されている数値を集計したものです。当サイトはこの作者や各スキルの安全性を保証していませんし、推奨も非推奨もしていません。導入前に各スキルのページの解析結果と、GitHub 上の SKILL.md の原文を確認してください。