Claude Code / Codex スキル一覧全 523 件
実インストール数の上位 500 件から、GitHub 上に SKILL.md が存在するものを収録しています。SKILL.md は Claude Code と Codex で同じ標準のため、同じスキルを両方の観点で扱います。並び順は実用度スコアで、インストール数そのものではありません。インストール数は上流がまでに集計した値です。star はに GitHub から取得しました。
実用度の 0〜100 は点数ではなく、並べたときの位置です。 50 が真ん中。5 軸の重みと限界はこのサイトについてに、日本語解説は 146 件。
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168 件 / 全 523 件
上位 30 件のうち
12 件が microsoft/azure-skills です。1 つのリポジトリに複数のスキルが入っているためで、順位の計算は正常です。公開元を散らして見るなら同じ作者は 1 件まで。
条件: 公式ベンダー/ 並び順: 実用度スコアの高い順/ 条件をクリアする
| 順位 | 変動 | スキル | 分類 | インストール | 実用度 | star | 最終更新 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ±0 | azure-diagnostics microsoft/azure-skills
公式 Azure の本番障害を、サービス別の手引き 53 件に振り分けて調べさせる | ◎ テスト・デバッグ | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 2 | ▲1 | microsoft-foundry Foundry のエージェントを作って出して測る。23 の下位スキルに振り分ける大きな入口 | ▤ データ・DB | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 4 | ±0 | azure-quotas Azure の上限と使用量を CLI で引く。ARM の型名から上限の名前は推測できない | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 6 | ±0 | azure-prepare Azure へのデプロイ用に、azure.yaml と Bicep/Terraform を作らせる。計画書を先に書かせる型つき | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 7 | ±0 | azure-resource-visualizer 動いている Azure のリソースを読み取って、関係つきの構成図(Mermaid)を起こさせる | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 9 | ±0 | find-skills vercel-labs/skills
公式 「こういうスキル、ないの?」に答えさせる。探して、選んで、入れるまでを任せられる | ⊹ スキルを作る・探す | 38,365 | 26/11/6 | ||
| 10 | ±0 | google-agents-cli-workflow google/agents-cli
公式 Google の ADK でエージェントを作る一連の流れを、雛形づくりから評価・デプロイまで通させる | ⊹ スキルを作る・探す | 6,312 | 26/11/5 | ||
| 11 | ±0 | skill-creator anthropics/skills
公式 自作スキルを「作って、試して、直す」の輪で回させる。効いているかを数字で見る道具つき | ⊹ スキルを作る・探す | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 12 | ±0 | azure-reliability microsoft/azure-skills
公式 Azure Functions と App Service の単一障害点を洗い出して、ゾーン冗長化まで段階的に直させる | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 14 | ±0 | azure-upgrade Azure のプランや SKU の乗り換えと、古い Java SDK の書き換えを評価つきで進めさせる | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 15 | ±0 | entra-agent-id AI エージェント 1 体ごとに Entra の ID を発行して、監査と権限を個別に切り分けられるようにする | ◉ セキュリティ・監査 | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 16 | ▲1 | supabase
supabase/agent-skills
公式 Supabase の RLS・認証・マイグレーションを、公式の最新ドキュメントを見に行かせてから触らせる | ⌘ 開発・コード | 3,015 | 26/11/5 | ||
| 18 | ▲1 | higgsfield-generate higgsfield-ai/skills
公式 Higgsfield の画像・動画・音声・3D の生成を、用途からモデルを選び分けて投げさせる | ▶ 画像・動画・音声 | 1,902 | 26/11/5 | ||
| 20 | ▲1 | prisma-upgrade-v7 prisma/skills
公式 Prisma ORM を v6 から v7 へ上げる作業を、破壊的変更を順番どおりに潰しながら進めさせる | ⌘ 開発・コード | 79 | 26/11/7 | ||
| 21 | ▲1 | azure-kusto microsoft/azure-skills
公式 Azure Data Explorer を KQL で引く。時間の絞り込みを先に置かせる | ▤ データ・DB | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 22 | ▲1 | prisma-driver-adapter-implementation prisma/skills
公式 Prisma 7 の driver adapter を自分で書くとき、型が通っても壊れる箇所を先に教える | ▤ データ・DB | 79 | 26/11/7 | ||
| 25 | ±0 | google-agents-cli-deploy google/agents-cli
公式 配置先を 3 つから選ばせ、Terraform と Docker を CLI で包んだ経路に乗せる | ☁ インフラ・クラウド | 6,312 | 26/11/5 | ||
| 26 | ±0 | neon
neondatabase/agent-skills
公式 Neon の全体像と CLI の作法を教えて、ブランチを切りながら開発させる。すでにある構成を置き換えさせない | ▤ データ・DB | 111 | 26/11/7 | ||
| 29 | ±0 | google-agents-cli-scaffold google/agents-cli
公式 エージェントの土台を CLI の旗で組ませる。要件を聞く段を飛ばすと作り直しになる | ⊹ スキルを作る・探す | 6,312 | 26/11/5 | ||
| 30 | ▲1 | higgsfield-product-photoshoot higgsfield-ai/skills
公式 商品の写真から、広告・EC・SNS 向けの画像を作らせる。用途を 10 の型から選び、指示文は Higgsfield 側が組み立てる | ▶ 画像・動画・音声 | 1,902 | 26/11/5 | ||
| 35 | ±0 | azure-aigateway microsoft/azure-skills
公式 Azure API Management を AI の関門にして、トークン上限・キャッシュ・有害入力の遮断を設定させる | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 37 | ▲2 | web-perf cloudflare/skills
公式 サイトの表示の遅さを実測で調べさせる。Chrome DevTools で計測し、効果が 0 ミリ秒の改善は勧めさせない | ⌘ 開発・コード | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 38 | ▼1 | azure-kubernetes microsoft/azure-skills
公式 AKS のクラスタを設計させる。あとから変えにくい判断を先に決めさせる形 | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 41 | ▼1 | google-agents-cli-publish google/agents-cli
公式 配置したエージェントを Gemini に登録させる。登録の方式が 2 つあり選び方が決まっている | ⊹ スキルを作る・探す | 6,312 | 26/11/5 | ||
| 42 | ±0 | higgsfield-brandkit higgsfield-ai/skills
公式 ブランドの色・ロゴ・書体を 1 つずつ選ばせて、名刺や包装や SNS の画像、PPTX と PDF のブランドブックまで作らせる。ロゴは SVG で、選んだものは手元に記録して使い回す | ✳ デザイン・UI | 1,902 | 26/11/5 | ||
| 43 | ±0 | turnstile-spin cloudflare/skills
公式 既存のフォームに Cloudflare Turnstile のボット対策を組み込ませる。部品の作成からサーバー側の検証、使い回した鍵が弾かれる確認まで通す | ◉ セキュリティ・監査 | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 44 | ▲1 | firebase-ai-logic-basics firebase/agent-skills
公式 Firebase AI Logic で、アプリから Gemini を直接呼ぶ仕組みを組ませる。Web・Android・iOS・Flutter の初期化、画像や PDF の入力、会話、JSON の出力。本番の前に App Check を必須にさせる。Firebase 公式 | ⊹ スキルを作る・探す | 505 | 26/11/5 | ||
| 45 | ▲1 | playwright-cli microsoft/playwright-cli
公式 ブラウザを CLI で操作させる。画面写真ではなく要素の一覧で見せるのが既定 | ◎ テスト・デバッグ | 15,007 | 26/11/6 | ||
| 46 | ▼2 | entra-app-registration Entra ID のアプリ登録と OAuth の設定を、参照資料 16 件に分けて案内する | ◉ セキュリティ・監査 | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 47 | ±0 | higgsfield-youtube-thumbnail higgsfield-ai/skills
公式 YouTube のサムネイルとショート動画の表紙を Higgsfield で作らせる。動画の中身に正直な「続きが気になる」案を考え、顔は写真の本人のまま保ち、表情や背景だけを後から部分的に直す | ▶ 画像・動画・音声 | 1,902 | 26/11/5 | ||
| 49 | ±0 | higgsfield-websites Higgsfield の基盤の上で、Web サイト・アプリ・ゲームを作って公開まで運ばせる。作るものは 3 種類から選び、それぞれ別の手順で進む | ☁ インフラ・クラウド | 1,902 | 26/11/5 | ||
| 53 | ±0 | algorithmic-art anthropics/skills
公式 p5.js で生成芸術を作らせる。先に「作風の宣言」を書かせて、種を変えると別の絵が出る形に仕上げさせる | ▶ 画像・動画・音声 | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 55 | ±0 | google-agents-cli-eval google/agents-cli
公式 エージェントの品質を 4 段の輪で回させる。手元で回す道と、課金される道が分けてある | ◎ テスト・デバッグ | 6,312 | 26/11/5 | ||
| 56 | ±0 | azure-deploy microsoft/azure-skills
公式 準備済みの Azure プロジェクトに対して azd up や terraform apply を実行させ、失敗の復旧まで面倒を見させる | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 57 | ±0 | firebase-data-connect firebase/agent-skills
公式 Firebase から PostgreSQL を GraphQL で扱う。製品名が SQL Connect に変わっている | ▤ データ・DB | 505 | 26/11/5 | ||
| 59 | ±0 | azure-resource-lookup microsoft/azure-skills
公式 サブスクリプションをまたいで Azure のリソースを数え上げさせる。宙に浮いた資源やタグ漏れの洗い出しつき | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 60 | ±0 | azure-cloud-migrate AWS・Heroku・GCP・Kubernetes から Azure への移行を、評価書を先に作らせてから変換させる | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 62 | ▲1 | prisma-compute prisma/skills
公式 TypeScript のアプリを Prisma Compute に載せ、載せたあとの運用まで任せる。Prisma 8 の CLI と module.ts を通す前提で、待ち受けの向き先、本番に出る操作、使えなくなった旧コマンドの置き換えまで決まっている | ☁ インフラ・クラウド | 79 | 26/11/7 | ||
| 63 | ▲3 | neon-postgres
neondatabase/agent-skills
公式 Neon の Postgres を扱わせる。接続の使い分け、マイグレーション、性能の調べ方まで。新しく作るものは親の neon スキルに回す | ▤ データ・DB | 111 | 26/11/7 | ||
| 67 | ▲1 | remotion-interactivity remotion-dev/skills
公式 Remotion のコードを、Studio の画面で人が選んで動かして直せる形に書かせる。値は定数に出さず style の中に直書き、動きは interpolate を直接書く。AI が書いたあとに人が画面で調整する分業のための決まり | ▶ 画像・動画・音声 | 6,475 | 26/11/5 | ||
| 72 | ±0 | azure-compliance microsoft/azure-skills
公式 azqr で Azure の構成を点検させ、Key Vault の期限切れを先に見つけさせる | ◉ セキュリティ・監査 | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 74 | ▼1 | prisma-cli prisma/skills
公式 Prisma ORM 7 の prisma コマンドを正しく使わせる。消えるデータがある操作は、利用者の同意を取ってからでないと走らない | ▤ データ・DB | 79 | 26/11/7 | ||
| 82 | ▼1 | azure-storage microsoft/azure-skills
公式 Azure のストレージを使い分けさせる。階層と冗長の選択肢を対応表で持っている | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 83 | ▼1 | vercel-cli-with-tokens vercel-labs/agent-skills
公式 ログインできない環境で、アクセストークンを使って Vercel を操作させる。デプロイ、環境変数、ドメインまで。トークンをコマンドの引数に書かせない | ☁ インフラ・クラウド | 33,634 | 26/10/29 | ||
| 89 | ▼1 | durable-objects cloudflare/skills
公式 Cloudflare の Durable Objects のコードを書かせ、見直させる。チャットの部屋やユーザーごとに 1 つ持つ「状態を持つ部品」を、7 つの決まりと禁止事項で組ませる。細部は最新の公式文書を読みに行かせる | ⌘ 開発・コード | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 92 | ±0 | gsap-scrolltrigger greensock/gsap-skills
公式 GSAP の ScrollTrigger でスクロールに連動する動きを書かせる。固定表示、スクロールへの追従、横スクロールの見せかけまで。公式が出している手引き | ✳ デザイン・UI | 18,004 | 26/7/30 | ||
| 94 | ▼1 | azure-validate microsoft/azure-skills
公式 デプロイの前に構成と権限を点検させる。検証を通したことにして先へ進む抜け道を塞いである | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 95 | ±0 | azure-messaging Event Hubs と Service Bus の SDK の不具合を切り分けさせる。手引きは別スキルの中にある | ◎ テスト・デバッグ | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 96 | ±0 | prisma-client-api prisma/skills
公式 Prisma Client の問い合わせを正しく書かせる。取得・作成・更新・削除、絞り込み、関連、トランザクション、生の SQL まで。7 系の書き方に合わせてある | ▤ データ・DB | 79 | 26/11/7 | ||
| 97 | ▲1 | sandbox-migrate-to-next cloudflare/skills
公式 Cloudflare の Sandbox SDK を、安定版から 1.0 のプレビュー版(@next)へ移させる。置き換えの対応表で呼び出しを書き換え、Worker と container のイメージを同じ版にそろえ、本番の切り替えは利用者の同意を取ってから一度に行わせる | ⌘ 開発・コード | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 98 | ▼1 | higgsfield-soul-id higgsfield-ai/skills
公式 顔写真から、その人の顔を覚えた生成用のモデル(Soul)を Higgsfield で作らせる。一度作れば、画像や動画の生成で同じ顔を何度も使える。有料のプランが要る | ▶ 画像・動画・音声 | 1,902 | 26/11/5 | ||
| 101 | ▲2 | appinsights-instrumentation microsoft/azure-skills
公式 Application Insights の計測の型を参照資料として引かせる。組み込む作業そのものは別スキル | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 103 | ▲2 | azure-ai 検索・音声・OpenAI・文書解析の 4 つから適切な Azure のサービスを選ばせ、SDK の手引きへ送る | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 104 | ▲2 | firebase-basics firebase/agent-skills
公式 Firebase の CLI の導入とプロジェクトの選択だけを担う入口。残り 12 件を呼び込む役も持つ | ☁ インフラ・クラウド | 505 | 26/11/5 | ||
| 105 | ▲3 | vercel-react-best-practices vercel-labs/agent-skills
公式 React と Next.js の性能の規則 70 件。重みで並べ、待ち行列の解消を最上位に置く | ⌘ 開発・コード | 33,634 | 26/10/29 | ||
| 109 | ▲2 | frontend-design anthropics/skills
公式 「AI が作った画面」に見えないデザインを狙わせる。避けるべき既定値を名指しで持っている | ✳ デザイン・UI | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 110 | ▲5 | deploy-to-vercel vercel-labs/agent-skills
公式 手元のプロジェクトを Vercel に載せさせる。既定はプレビューで、本番へは頼まれたときだけ出す | ☁ インフラ・クラウド | 33,634 | 26/10/29 | ||
| 112 | ▲2 | google-agents-cli-observability google/agents-cli
公式 稼働中のエージェントを見る 4 段(追跡・記録・分析・外部サービス)から選ばせて用意する。順序を間違えると Terraform が整合しなくなる | ◎ テスト・デバッグ | 6,312 | 26/11/5 | ||
| 113 | ▲3 | azure-enterprise-infra-planner microsoft/azure-skills
公式 企業向けの Azure 基盤を設計させ、Bicep か Terraform まで書かせる。7 段の関門つきで、承認とセキュリティ点検を通らないと先へ進まない | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 118 | ▼5 | agent-browser vercel-labs/agent-browser
公式 エージェントに本物のブラウザを持たせる。画面を読んで、押して、確かめるところまで任せられる | ◈ 進め方・段取り | 46,281 | 26/11/7 | ||
| 119 | ▲6 | pptx anthropics/skills
公式 スライドを作らせる。配色・字面・余白の指針と3段階の品質確認が組み込まれている | ▦ 文書・表計算 | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 122 | ▲5 | azure-app-onboard-prereq microsoft/azure-skills
公式 Azure に載せる前に、手元のアプリのコードが載せられる状態かを読むだけで点検させる。ビルド・中身の欠け・載せ方の 3 つの軸で部品ごとに合否を付け、何が止めているかを出す | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 125 | ▲4 | remotion-markup remotion-dev/skills
公式 Remotion で動画を React のコードとして書くときの決まりを守らせる。動きは useCurrentFrame と interpolate で作り、CSS のアニメーションは使わない。素材・字幕・音声・3D・地図などは 60 件余りの資料から必要な所だけ読む | ▶ 画像・動画・音声 | 6,475 | 26/11/5 | ||
| 126 | ▲5 | mcp-builder anthropics/skills
公式 MCP サーバーを 4 段階で作らせる。最後に評価用の 10 問を作らせるのが特徴 | ⊹ スキルを作る・探す | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 127 | ▲5 | browser-act-skill-forge
browser-act/skills
公式 Web サイトからデータを取る手順を一度だけ探らせ、使い回せるスキル(SKILL.md とスクリプト)として書き出させる。ログイン済みのブラウザを使う | ⊹ スキルを作る・探す | 6,325 | 26/11/4 | ||
| 131 | ▲4 | pdf anthropics/skills
公式 PDF の読み取り・結合・分割・OCR・フォーム入力を、ライブラリ選定込みで任せられる | ▦ 文書・表計算 | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 142 | ▲6 | firecrawl firecrawl/cli
公式 実際の Web を読ませる。allowed-tools で確認なしに走らせるコマンドを 2 つ宣言している 1 件 | ◈ 進め方・段取り | 678 | 26/11/7 | ||
| 146 | ▲6 | upgrade-stripe
stripe/ai
公式 Stripe の API の版と SDK を、壊さずに上げさせる。目標の版は Stripe の文書で確かめ、コードの中の版の指定・Webhook・Stripe.js・スマートフォンの SDK を順に点検する。Stripe 公式 | ⌘ 開発・コード | 2,045 | 26/11/6 | ||
| 154 | ▲5 | google-agents-cli-adk-code google/agents-cli
公式 ADK でエージェントのコードを書くための早見表。手本を写す前提で、本文は薄く作ってある | ⊹ スキルを作る・探す | 6,312 | 26/11/5 | ||
| 157 | ▲7 | supabase-postgres-best-practices
supabase/agent-skills
公式 Postgres を触る前に読ませる規則集。1 列の変更や 1 本の問い合わせでも対象と書いてある | ▤ データ・DB | 3,015 | 26/11/5 | ||
| 166 | ▲5 | agents-sdk cloudflare/skills
公式 Cloudflare の Agents SDK で、状態を持つエージェントを書かせ、見直させる。状態の同期、予約した処理、長い処理の続行、チャット、MCP、メール。細部は最新の公式文書を読みに行かせる | ⊹ スキルを作る・探す | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 169 | ▲7 | claude-api anthropics/skills
公式 Claude の API と Anthropic の SDK を使うコードを、古い書き方で書かせない。どの作りを選ぶか、モデルの移行、費用の削減まで扱う公式の手引き | ⊹ スキルを作る・探す | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 178 | ▲8 | azure-compute microsoft/azure-skills
公式 Azure の仮想マシンの選定・見積もり・作成を、4 つの流れに振り分けて進めさせる。候補を 2〜3 案と時間あたりの料金で出し、作るときは決めたことを一覧で見せて承認を待つ | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 179 | ▲8 | gsap-core greensock/gsap-skills
公式 GSAP の基本(to・from・fromTo、緩急、時間差、既定値)で、正しい動きのコードを書かせる。動きを減らす設定と画面幅での切り替えは matchMedia で。GSAP 公式が出している手引き | ⌘ 開発・コード | 18,004 | 26/7/30 | ||
| 183 | ▲6 | airunway-aks-setup microsoft/azure-skills
公式 空の AKS クラスターに AI のモデルを載せて、推論の窓口が動くところまで 6 段で進めさせる。GPU を調べて、載るモデルの大きさと推論の仕組みを選ぶ。入れる前に毎回確認を取る | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 184 | ▲7 | slack-gif-creator anthropics/skills
公式 Slack 用の動く GIF を Python で描いて作らせる。絵文字は 128×128、メッセージ用は 480×480。大きさの条件を満たすかの検査まで付いている | ▶ 画像・動画・音声 | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 185 | ▲7 | clerk-orgs clerk/skills
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ⌘ 開発・コード | 92 | 26/11/7 | ||
| 186 | ▲8 | remotion-best-practices remotion-dev/skills
公式 Remotion の 11 の知識へ振り分ける入口。最初の指示が「利用者の変更を上書きするな」 | ▶ 画像・動画・音声 | 6,475 | 26/11/5 | ||
| 190 | ▲7 | doc-coauthoring anthropics/skills
公式 仕様書・提案書・判断の記録を、3 段で一緒に書かせる。まず背景を全部吐き出させ、節ごとに候補を出して選ばせ、最後に「何も知らない Claude」に読ませて伝わるかを試す | ◇ ノート・知識管理 | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 193 | ▲7 | webapp-testing Playwright のスクリプトを書かせて、ローカルの画面を実際に操作して確かめる | ◎ テスト・デバッグ | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 196 | ▲7 | mastra
mastra-ai/skills
公式 TypeScript の AI の枠組み Mastra で、エージェント・ワークフロー・道具・記憶を、記憶に頼らず今の API で書かせる。入れた版に同梱の文書を先に読ませ、mastra api の CLI でサーバーを調べさせる。確かめた不具合は Mastra へ自動で報告する指示を含む公式の手引き | ⌘ 開発・コード | 102 | 26/11/5 | ||
| 202 | ▲8 | clerk-setup clerk/skills
公式 認証サービス Clerk を、公式の CLI でプロジェクトに組み込ませる。既存の認証の有無を先に調べ、空のフォルダなら新しいアプリを作り、アカウント無しの仮の鍵で動くところまで進めさせる | ⌘ 開発・コード | 92 | 26/11/7 | ||
| 205 | ▲8 | gsap-plugins greensock/gsap-skills
公式 GSAP のプラグイン(Flip、Draggable、SplitText、MorphSVG、CustomEase など 20 種ほど)を、登録の仕方から正しく使わせる。全部が無料になり公開の npm から入ることも明記していて、古い「有料会員の鍵」の案内をさせない | ⌘ 開発・コード | 18,004 | 26/7/30 | ||
| 206 | ▲8 | web-design-guidelines vercel-labs/agent-skills
公式 画面のコードを Vercel の基準で点検させる。基準は毎回取りに行くので手元に無い | ✳ デザイン・UI | 33,634 | 26/10/29 | ||
| 210 | ▲8 | cloudflare-one-migrations cloudflare/skills
公式 Zscaler・Palo Alto・古い VPN などから Cloudflare One への移行を、書き出したルールの棚卸しから対応表・段階的な展開の計画まで組ませる。元のルールを 1 本ずつ「移した/移さない(理由と影響)」で数え上げさせ、新しいルールは無効か監査の状態で作らせる | ☁ インフラ・クラウド | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 211 | ▲8 | gsap-utils greensock/gsap-skills
公式 GSAP の小さな道具 gsap.utils(範囲に収める、範囲を写す、乱数、格子に揃える、配列にする、ぐるりと回すなど 16 個)を、正しい引数の順で使わせる。値を省くと関数が返る書き方まで押さえる。GSAP 公式が出している手引き | ⌘ 開発・コード | 18,004 | 26/7/30 | ||
| 216 | ▲6 | prisma-mongodb-upgrade prisma/skills
公式 Prisma の MongoDB のプロジェクトを、この先どうするかを決めさせる。Prisma 7 には MongoDB の接続が無いので「7 に上げる」は選べない。後継の Prisma 8 に移るか、6 に留まるかを、取引処理の使い方などから判定する | ▤ データ・DB | 79 | 26/11/7 | ||
| 219 | ▲8 | browser-use
browser-use/browser-use
公式 エージェントに Chrome を直接操作させる。ふだん使いの Chrome にリモートデバッグでつなぎ、ログイン済みのまま画面を読んでクリックや入力をする。並行作業やボット対策の強いサイトは有料のクラウドのブラウザを勧める | ⊹ スキルを作る・探す | 120,200 | 26/11/6 | ||
| 225 | ▲8 | gsap-frameworks greensock/gsap-skills
公式 Vue・Nuxt・Svelte で GSAP を使うときの決まりを守らせる。部品が画面に出てから作り、消えるときに必ず片付け、セレクタを部品の中に閉じる。Nuxt ではプラグインの登録と遅延読み込みの型を示す。GSAP 公式 | ⌘ 開発・コード | 18,004 | 26/7/30 | ||
| 229 | ▲7 | security-audit cloudflare/security-audit-skill
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ◉ セキュリティ・監査 | 63,543 | 26/9/15 | ||
| 231 | ▲13 | python-appservice-deploy microsoft/azure-skills
公式 Python の Web アプリ(Flask・Django・FastAPI)を、Azure App Service の Linux に配置させる。無ければリソースグループ・プラン・アプリを作り、起動の命令を設定して送る。配置の後の動作確認は「しない」と決めている | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 238 | ▲8 | vercel-optimize vercel-labs/agent-skills
公式 Vercel に出しているアプリの費用と表示の速さを点検させる。まず本番の計測値と使用量を集め、決まった基準で調べる価値のある頁や設定を絞ってから、そのファイルだけを読んで改善案を出す。コードを全体に grep しない作り | ☁ インフラ・クラウド | 33,634 | 26/10/29 | ||
| 240 | ▲8 | cloudflare cloudflare/skills
公式 「アップロードを受けたい」「裏で処理を回したい」といった要望から、Cloudflare のどの製品を組み合わせるかを選ばせる。97 行の対応表で製品と担当のスキルに振り分け、細部は公式文書を読みに行かせる | ☁ インフラ・クラウド | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 246 | ▲8 | xcode-project-setup firebase/agent-skills
公式 iOS のプロジェクトに Swift Package を足す作業を、同梱の Swift の道具に任せさせる。プロジェクトのファイル(.pbxproj)を文字の置き換えや Ruby で直に書き換えさせず、依存の追加と製品の結び付けと、Firebase に要るリンカの設定までを一度に行わせる | ⌘ 開発・コード | 505 | 26/11/5 | ||
| 247 | ▲5 | higgsfield-marketplace-cards higgsfield-ai/skills
公式 通販サイトの商品ページ用の画像一式を Higgsfield で作らせる。メインの画像、サブの画像 5 枚、A+ のような説明の区画 7 つ。指示文は Higgsfield のサーバー側の非公開の型が作り、エージェントは組み合わせを選ぶだけ | ▶ 画像・動画・音声 | 1,902 | 26/11/5 | ||
| 249 | ▲8 | insforge-debug
insforge/insforge-skills
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ◎ テスト・デバッグ | 47 | 26/11/3 | ||
| 252 | ▲7 | docx anthropics/skills
公式 Word 文書を書式ごと作らせる。変更履歴とコメントに対応し、既存ファイルは XML 直編集で壊さない | ▦ 文書・表計算 | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 253 | ▲10 | clerk-backend-api clerk/skills
公式 認証サービス Clerk の管理用 API を、エージェントに調べさせ・実行させる。利用者の一覧、組織の作成と招待、メタデータの更新、利用者の削除など。書き込みの前に権限を確かめ、削除は取り消せないと警告して確認を取る決まり | ⌘ 開発・コード | 92 | 26/11/7 | ||
| 254 | ▲4 | canvas-design anthropics/skills
公式 ポスターや 1 枚ものの作品を、PNG か PDF で作らせる。先に「美術運動の宣言」のような設計の考え方を Markdown で書き、それを図形・色・配置で表す。文字は最小限、既存の作家の作品は写さない。Anthropic 公式 | ✳ デザイン・UI | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 257 | ▲9 | firecrawl-build-onboarding firecrawl/skills
公式 自分のアプリに Firecrawl を組み込む最初の準備をさせる。API キーの取得(ブラウザでのログインか Stripe Projects)、.env への保存、言語ごとの SDK の選択、1 回だけ実際に呼んで動くことの確認まで | ⊹ スキルを作る・探す | 147 | 26/11/5 | ||
| 259 | ▲10 | firebase-remote-config-basics firebase/agent-skills
公式 Firebase Remote Config(アプリを出し直さずに設定を切り替える仕組み)を扱わせる。テンプレートを JSON で取ってきて手元で直し、利用者の確認を必ず挟んでから反映し、履歴で確かめる。Android と iOS の組み込みの手順つき | ⌘ 開発・コード | 505 | 26/11/5 | ||
| 266 | ▲10 | wrangler cloudflare/skills
公式 Wrangler の設定ファイルがある Cloudflare のプロジェクトで、手元での開発・Workers Previews・デプロイ・資源の管理のコマンドを、プロジェクトに入っている版と最新の文書に合わせて組ませる。変更の前に対象のアカウントと環境を確かめさせ、秘密の値はコマンドや記録に出させない | ☁ インフラ・クラウド | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 267 | ▲11 | prisma-postgres-setup prisma/skills
公式 Prisma Postgres のデータベースを、既にあれば使い回し、無ければ用意して、アプリから読み出せるところまで確かめさせる | ▤ データ・DB | 79 | 26/11/7 | ||
| 269 | ▲8 | cloudflare-one cloudflare/skills
公式 Cloudflare One(Zero Trust・SASE)の設計・設定・障害の切り分け・見直しを、先に現状を聞き取り、アカウントにある設定を調べてから進めさせる。広く効くルールは無効か試しの群に限って作らせ、変更には確かめ方と戻し方を添えさせる | ◉ セキュリティ・監査 | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 271 | ▲10 | azure-app-onboard microsoft/azure-skills
公式 アプリの構想や手元のコードから、Azure で動く状態まで一気通貫で運ばせる。点検・設計と見積もり・IaC の生成・デプロイの 4 段を 10 の手順で進め、ファイルを作る前とデプロイの前に、別々の承認を取らせる | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 272 | ▲10 | gsap-react greensock/gsap-skills
公式 React と Next.js で GSAP を使うときの決まりを守らせる。useGSAP のフックで作り、片付けを自動にし、セレクタを部品の中に閉じ、後から作る動きは contextSafe で包む。GSAP 公式 | ⌘ 開発・コード | 18,004 | 26/7/30 | ||
| 276 | ▲9 | vercel-react-view-transitions vercel-labs/agent-skills
公式 React の View Transition(ViewTransition の部品)で、画面の切り替えにブラウザの遷移の動きを付けさせる。共通の要素のつなぎ、読み込み完了の表示、一覧の並べ替え、出入り、頁の移動の 5 つを優先の順に。安定版の React には無い機能を使う | ⌘ 開発・コード | 33,634 | 26/10/29 | ||
| 277 | ▲9 | workers-best-practices cloudflare/skills
公式 Cloudflare Workers のコードを書く・見直す・設定するときに、15 の避けるべき書き方(大きな中身の丸ごとの読み込み、置き去りの Promise、モジュールに置いた要求ごとの状態など)と照らさせる。互換日付・ログとトレース・生成した型を基準にし、細部は最新の文書で確かめさせる | ⌘ 開発・コード | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 278 | ▲9 | firecrawl-scrape firecrawl/cli
公式 URL が分かっているページを Firecrawl の CLI で取らせる。Markdown のほか、型を決めた JSON の抜き出し、URL の束の一括取得、既製のデータの道具の実行まで。PDF は 1 ページごとに課金される | ▤ データ・DB | 678 | 26/11/7 | ||
| 284 | ▲10 | insforge
insforge/insforge-skills
公式 バックエンドのサービス InsForge を、アプリのコードから SDK で使わせる。データベースの読み書き、認証、ファイルの保存、関数、AI、リアルタイム、メール、Stripe・Razorpay の決済まで、機能ごとの手引きを読み分けさせる | ⌘ 開発・コード | 47 | 26/11/3 | ||
| 289 | ▲9 | remotion-create remotion-dev/skills
公式 Remotion の新しい動画を、プロジェクトの雛形づくりから始めさせる。置き場所の判断、Studio を先に開く順番、動画向けの文字の大きさと余白の目安までを決めてある | ▶ 画像・動画・音声 | 6,475 | 26/11/5 | ||
| 295 | ▲7 | firecrawl-search firecrawl/cli
公式 Firecrawl の CLI で Web を検索させる。検索結果の該当部分の抜き出しや、ページ本文の取得までまとめて。求人や物件のような構造化されたデータは、既製の取得の道具(Alexandria)を先に探す。検索のたびに使い心地の評価を送る作り | ⌘ 開発・コード | 678 | 26/11/7 | ||
| 299 | ▲4 | cloudflare-email-service cloudflare/skills
公式 Cloudflare の Email Service で、取引メールの送信(Workers のバインディングか REST API)と、届いたメールの転送・返信・解析を組ませる。先にドメインの登録とバインディングを確かめさせ、細部は記憶ではなく最新の文書と型から取らせる | ⌘ 開発・コード | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 306 | ▲8 | vercel-composition-patterns vercel-labs/agent-skills
公式 真偽値の引数を足して部品を分岐させる書き方をやめさせ、組み合わせで作る React の部品の設計に寄せる。複合部品・状態の持ち上げ・文脈の型・明示的な派生など 8 つの規則を、悪い例と良い例で示す | ⌘ 開発・コード | 33,634 | 26/10/29 | ||
| 311 | ▲9 | firebase-auth-basics firebase/agent-skills
公式 Firebase の認証を入れる。CLI で有効にできる方式は 3 つだけで、残りは管理画面 | ⌘ 開発・コード | 505 | 26/11/5 | ||
| 324 | ▲10 | theme-factory anthropics/skills
公式 スライドや文書、HTML の頁に、配色 4 色と見出し・本文の書体を組にした「型」を当てさせる。用意された 10 の型を見本の PDF で見せて選ばせるか、条件を伝えて新しい型を作らせる。Anthropic 公式 | ✳ デザイン・UI | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 327 | ▲9 | clerk-custom-ui clerk/skills
公式 認証サービス Clerk のサインイン・サインアップを、フックで自前の画面に組ませる。用意された部品の色・書体・ロゴ・テーマの変え方も扱い、SDK の世代(Core 2 か今の版か)で参照する資料を切り替えさせる | ✳ デザイン・UI | 92 | 26/11/7 | ||
| 330 | ▲11 | prisma-database-setup prisma/skills
公式 今は互換のためだけに残された古い名前。呼ばれたら後継の prisma-orm-setup を読み込ませるだけで、設定の手順そのものは持っていない | ▤ データ・DB | 79 | 26/11/7 | ||
| 332 | ▲12 | xlsx anthropics/skills
公式 Excel を数式が生きたまま作らせる。再計算の強制と「使ってはいけない関数」の指定まで入っている | ▦ 文書・表計算 | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 334 | ▲11 | web-artifacts-builder React・Tailwind CSS・shadcn/ui で組んだ画面を、1 枚の HTML にまとめて claude.ai のアーティファクトとして渡させる。雛形を作るスクリプトと、まとめるスクリプトの 2 本つき。Anthropic 公式 | ⌘ 開発・コード | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 335 | ▲8 | gsap-timeline greensock/gsap-skills
公式 GSAP のタイムラインで、複数の動きを順番・同時・重ねて並べるコードを書かせる。位置の指定、ラベル、入れ子、再生の操作まで。GSAP 公式が出している手引き | ⌘ 開発・コード | 18,004 | 26/7/30 | ||
| 337 | ▲11 | remotion-docs remotion-dev/skills
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ◇ ノート・知識管理 | 6,475 | 26/11/5 | ||
| 338 | ▲11 | prisma-postgres prisma/skills
公式 今は互換のためだけに残された古い名前。呼ばれたら後継の prisma-postgres-setup を読み込ませるだけで、Prisma Postgres の手順そのものは持っていない | ▤ データ・DB | 79 | 26/11/7 | ||
| 342 | ▲12 | firebase-app-hosting-basics firebase/agent-skills
公式 Next.js や Angular を SSR ごと載せる。従量課金の契約が前提で、無料の範囲では動かない | ☁ インフラ・クラウド | 505 | 26/11/5 | ||
| 344 | ▲19 | firebase-firestore Firestore を設計して問い合わせる。版(Standard か Enterprise)の判定を必ず先にさせる | ▤ データ・DB | 505 | 26/11/5 | ||
| 350 | ▲11 | remotion-upgrade remotion-dev/skills
公式 Remotion の版上げを、関連のパッケージと Remotion のスキルまでそろえてやらせる。CLI があれば 1 つのコマンドに任せ、無ければ全パッケージを同じ版に合わせて付属の依存も Studio の指定にそろえる | ▶ 画像・動画・音声 | 6,475 | 26/11/5 | ||
| 359 | ▲11 | firebase-security-rules-auditor firebase/agent-skills
公式 Firestore のセキュリティルールを、攻撃側の視点で読み直させる。5 段階で採点まで | ◉ セキュリティ・監査 | 505 | 26/11/5 | ||
| 360 | ▲13 | remotion-captions remotion-dev/skills
公式 Remotion の動画に字幕を付けさせる。手元の GPU で Whisper を動かす書き起こし、.srt の取り込み、場面ごとに字幕を映像と同じ入れ物に入れる置き方までを決めてある | ▶ 画像・動画・音声 | 6,475 | 26/11/5 | ||
| 363 | ▲12 | remotion-render
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ▶ 画像・動画・音声 | 6,475 | 26/11/5 | ||
| 368 | ▲11 | vercel-react-native-skills vercel-labs/agent-skills
公式 React Native と Expo のアプリを書く・直すときに、一覧の速さ、動き、画面の移動、ネイティブの部品、状態の持ち方など 36 件の規則に沿わせる。規則ごとに悪い例と良い例のコードが付く | ⌘ 開発・コード | 33,634 | 26/10/29 | ||
| 374 | ▲11 | gsap-performance greensock/gsap-skills
公式 GSAP の動きがカクつくときに、動かす属性の選び方・読み書きの順番・動きの数の減らし方を直させる。transform と opacity を優先し、quickTo と stagger を使う。GSAP 公式が出している手引き | ⌘ 開発・コード | 18,004 | 26/7/30 | ||
| 376 | ▲10 | remotion-saas remotion-dev/skills
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ▶ 画像・動画・音声 | 6,475 | 26/11/5 | ||
| 378 | ▲10 | insforge-integrations
insforge/insforge-skills
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ◈ 進め方・段取り | 47 | 26/11/3 | ||
| 380 | ▲11 | sandbox-stable cloudflare/skills
公式 Cloudflare の Sandbox SDK を、安定版の @cloudflare/sandbox のまま作り・保守させる。最初に npm の依存と container のイメージが安定版の系列かを確かめ、プレビュー版や移植の話なら兄弟のスキルへ回し、安定版の書き方の決まりと作業ごとに読む公式文書の地図に沿って進めさせる | ⌘ 開発・コード | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 382 | ▲11 | clerk-webhooks clerk/skills
公式 認証サービス Clerk の Webhook を受ける処理を、署名の確かめを必ず入れた完成形で書かせる。利用者や組織の変化を自分のデータベースに写す、歓迎のメールや Slack に知らせる、といった後追いの処理を、フレームワークごとの受け口で組ませる | ⌘ 開発・コード | 92 | 26/11/7 | ||
| 383 | ▲12 | remotion-maps remotion-dev/skills
公式 Remotion の動画に動く地図を入れさせる。静止画・Mapbox・MapLibre・MapTiler・CesiumJS の 5 つの手法から撮りたい絵に合う 1 つを選ばせ、地図の描画がコマごとにずれない書き方とキーの用意までを決めてある | ▶ 画像・動画・音声 | 6,475 | 26/11/5 | ||
| 384 | ▲10 | firecrawl-agent firecrawl/cli
公式 Firecrawl の AI に複数のページを自分で巡らせ、型を決めた JSON にまとめさせる。1 回に 2〜5 分かかり、ふつうの取得よりクレジットを使う。有料のデータ提供元を呼ぶ前に止めて承認を求める設定がある | ▤ データ・DB | 678 | 26/11/7 | ||
| 385 | ▲11 | extension-to-functions-codebase firebase/agent-skills
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ☁ インフラ・クラウド | 505 | 26/11/5 | ||
| 386 | ▲11 | expo-dev-client
expo/skills
公式 Expo のアプリの開発用のビルド(development client)を、手元か EAS のクラウドで作らせ、実機やシミュレーターに入れて開発サーバーにつなぐところまで進めさせる。Expo Go で足りるか、開発用のビルドが要るかの見分けも手伝わせる | ⌘ 開発・コード | 4,073 | 26/11/5 | ||
| 387 | ▲11 | remotion-multimedia remotion-dev/skills
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ▶ 画像・動画・音声 | 6,475 | 26/11/5 | ||
| 388 | ▲12 | remotion-studio
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ▶ 画像・動画・音声 | 6,475 | 26/11/5 | ||
| 389 | ▲10 | ai-sdk
vercel/ai
公式 Vercel の AI SDK(npm の ai)でコードを書くときに、記憶ではなく、手元に入っている版の同梱の文書とソースを読んでから書かせる。モデルの名前も一覧を取ってから選ばせる。AI SDK の公式リポジトリにあるスキル | ⌘ 開発・コード | 27,781 | 26/11/7 | ||
| 391 | ▲12 | sandbox-next cloudflare/skills
公式 Cloudflare の Sandbox SDK を、1.0 のプレビュー版(@cloudflare/sandbox@next)で作り・保守させる。最初に依存とイメージが @next の系列かを確かめ、引数の配列で起動して返る手綱から結果を取る新しい書き方の決まりと、作業ごとに読む文書の地図に沿って進めさせる | ⌘ 開発・コード | 3,292 | 26/11/7 | ||
| 394 | ▲11 | higgsfield-video-explainer higgsfield-ai/skills
公式 話題や資料から、ナレーション付きの解説動画を Higgsfield で作らせる。10 秒の区画を並べ、画風の基準の画像を 1 枚決めて全区画で使い回す。写真風にはしない。実在の話題は先に調べて、作り話を入れさせない | ▶ 画像・動画・音声 | 1,902 | 26/11/5 | ||
| 396 | ▲12 | browser-act
browser-act/skills
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ⊹ スキルを作る・探す | 6,325 | 26/11/4 | ||
| 398 | ▲12 | firebase-hosting-basics firebase/agent-skills
公式 静的なサイトと SPA を配信する。SSR が要るなら別スキルへ、という線が最初に引いてある | ☁ インフラ・クラウド | 505 | 26/11/5 | ||
| 402 | ▲12 | huggingface-datasets
huggingface/skills
公式 Hugging Face のデータセットを API で覗かせる。読むのは 1 回 100 行まで。parquet を上げてデータセットを作る手順と、エージェントの会話記録を非公開で上げる手順も載っている | ▤ データ・DB | 11,288 | 26/10/30 | ||
| 403 | ▲47 | git-commit
github/awesome-copilot
公式 差分を読ませ、関係するファイルだけをステージさせ、Conventional Commits の形のメッセージで git commit まで実行させる。変更が混ざっていれば複数のコミットに分けさせる。push や履歴の書き換えはさせない | ⌘ 開発・コード | 40,874 | 26/11/6 | ||
| 407 | ▲11 | firecrawl-interact firecrawl/cli
公式 Firecrawl の CLI で取ったページを、そのままクラウドのブラウザで操作させる。クリック、フォームの入力、ログイン、ページ送り、無限スクロールを、日本語の指示かコードで行わせる | ◈ 進め方・段取り | 678 | 26/11/7 | ||
| 412 | ▲10 | firecrawl-build-search
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ⌘ 開発・コード | 147 | 26/11/5 | ||
| 413 | ▲10 | insforge-cli
insforge/insforge-skills
公式 バックエンドのサービス InsForge の裏側を、公式の CLI で操作させる。プロジェクトの用意、SQL の移行と行レベルのアクセス制御、関数・画面・コンテナの配置、秘密の値、バックアップ、ブランチ、課金の確認までを、取り消せない操作は利用者に確かめさせながら進めさせる | ☁ インフラ・クラウド | 47 | 26/11/3 | ||
| 414 | ▲10 | firecrawl-build-scrape firecrawl/skills
公式 自分のアプリのコードに Firecrawl の /scrape(URL の分かっているページを 1 枚取る)を組み込ませる。既定の形式の選び方に加え、取り置きの古さ(maxAge)と「ページが今も有効か」を分けて扱う決め方まで | ⌘ 開発・コード | 147 | 26/11/5 | ||
| 415 | ▲11 | turborepo
vercel/turborepo
公式 Turborepo の設定と不調の原因探しを、インストールした turbo に同梱の公式文書を読ませて進めさせる。スキル自体は道案内だけ。文書は入れた版と一致する | ☁ インフラ・クラウド | 31,308 | 26/11/7 | ||
| 418 | ▲10 | clerk-nextjs-patterns clerk/skills
公式 認証サービス Clerk を使う Next.js のアプリで、守るべき場所ごとに認証を確かめる書き方をさせる。ページ・Route Handler・Server Action のそれぞれで auth.protect() を呼び、ミドルウェアは素のまま、キャッシュの鍵に利用者の ID を入れる、といった型と落とし穴をそろえさせる | ⌘ 開発・コード | 92 | 26/11/7 | ||
| 419 | ▲13 | stripe-projects
stripe/ai
公式 Stripe Projects の CLI を使って、データベースや認証、ホスティングなどの外部のサービスを用意させ、API の鍵を環境変数に受け取らせる。カタログで探し、プロジェクトを初期化し、手元に入る専用のスキルへ引き継ぎ、値を見せずに結果をまとめさせる。Stripe 公式 | ☁ インフラ・クラウド | 2,045 | 26/11/6 | ||
| 420 | ▲10 | firecrawl-download firecrawl/cli
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ⌘ 開発・コード | 678 | 26/11/7 | ||
| 423 | ▲10 | firebase-crashlytics firebase/agent-skills
公式 Android か iOS のアプリに Firebase Crashlytics の落ちた記録を入れさせる。版は毎回最新を調べさせ、iOS ではシンボルの送り出しまで組ませ、最後にわざと落として届いたかを確かめ、試しのコードを消させる | ☁ インフラ・クラウド | 505 | 26/11/5 | ||
| 424 | ▲10 | firecrawl-build-interact firecrawl/skills
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ⌘ 開発・コード | 147 | 26/11/5 | ||
| 425 | ▲10 | firecrawl-crawl
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ⌘ 開発・コード | 678 | 26/11/7 | ||
| 429 | ▲11 | internal-comms anthropics/skills
公式 社内向けの文書を、種類ごとに決まった型で書かせる。週次の 3P(進み・予定・困りごと)、全社のニュースレター、よくある質問の 3 つは同梱の手引きの型に、ほかは読み手と目的を聞いてから書かせる | Aa 文章・マーケティング | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 430 | ▲11 | firecrawl-map firecrawl/cli
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ⌘ 開発・コード | 678 | 26/11/7 | ||
| 434 | ▲11 | stripe-best-practices
stripe/ai
公式 Stripe の組み込みで、どの API を選び、何を避けるかを Stripe 自身の決まりで判断させる。決済・定期課金・Connect・税・Treasury・鍵の扱いの 6 つの手引きを読み分け、Webhook を省かない、支払い方法を固定しない、税の登録を確かめる、といった落とし穴を先に潰させる。Stripe 公式 | ⌘ 開発・コード | 2,045 | 26/11/6 | ||
| 438 | ▲11 | writing-guidelines vercel-labs/agent-skills
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ◎ テスト・デバッグ | 33,634 | 26/10/29 | ||
| 441 | ▲12 | brand-guidelines anthropics/skills
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ✳ デザイン・UI | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 449 | ▲12 | firecrawl-parse firecrawl/cli
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ⌘ 開発・コード | 678 | 26/11/7 | ||
| 462 | ▲12 | template-skill anthropics/skills
公式
解説は準備中。GitHub の SKILL.md を見る | ⊹ スキルを作る・探す | 188,110 | 26/10/29 | ||
| 520 | — | azure-cost
公開元が配布をやめたため、いまは入れられません。 | ☁ インフラ・クラウド | 1,623 | 26/11/7 | ||
| 523 | — | frontend-design
公開元が配布をやめたため、いまは入れられません。 | ⌘ 開発・コード | 154,787 | 26/11/7 |
インストール数の出典: Skillselion (skills.sh のレジストリ由来)。star 数・最終更新日は GitHub。「変動」は前日の記録と比べた総合順位の動きです。「〃」は直前の行と同じ作者であることを示しています。
分類から探す
▦ 文書・表計算 19
⌘ 開発・コード 99
◎ テスト・デバッグ 41
✳ デザイン・UI 38
▶ 画像・動画・音声 78
▤ データ・DB 24
Aa 文章・マーケティング 56
◇ ノート・知識管理 15
◈ 進め方・段取り 58
☁ インフラ・クラウド 49
◉ セキュリティ・監査 11
⊹ スキルを作る・探す 35
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